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口内炎にはリステリン紫が効く!即効性あり・予防にも

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Listerine

 

口内炎はとても辛いものです。多分、あの痛みは口内炎に悩まされている人にしかわからない、説明しがたい痛みだと思います。

 

私もずいぶん長い間、口内炎の痛みに苦しんできましたが、とうとう口内炎を治す即効性のあるものを見つけました!
それがリステリンの紫です。

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リステリントータルケアが出来てしまった口内炎にも予防にも効果大!

 

これまで口内炎が出来にくい体質になるために、根本的な体質改善を目指してきました。
口内炎の原因の一つとしてビタミン不足だということで、含有量の多い食品を摂ったり、サプリメントも積極的に取り入れてきましたが、それらをまるであざ笑うようにでき続ける口内炎・・・

 

そのうち、「口内炎が出来ないように」するより「出来てしまった口内炎を早く治す方法」の模索にシフトしていったのです。

 

しかし、こちらも上手くは行きませんでした。

 

口内炎がよくできる人には良く分かると思うのですが、口内炎は一つできると次々にできるもの。歯磨き・うがいを徹底していても、今一番痛い口内炎が治る気配もないうちに次の口内炎が出来てくるのは本当に辛いものです。

 

いつしか自分にとって口内炎とは、
「ただひたすら痛みに耐え、嵐が過ぎるまで待つもの」
というものになったのでした。

 

口内炎が出来て何が一番辛いかといえば、食べ物がしみて痛いということもありますが、
痛くて会話ができないということもあります。

 

仕事をしている人はもちろん、主婦で家にいても人と話さなければならない場面は多々出てきます。その中には、
「痛みを我慢して会話を続けなければならない」ことも。

 

ある時、痛みに耐えながら会話していた時、あまりの痛みに涙が出てきてしまい、相手に不審がられたことがあり、その時に心から
「これは何とかしなければいけない」
と、これまで以上に強く思ったのです。

 

リステリンを使うのは二度目 緑のナチュラルケアでも効果は確認済み

 

そんな時、フト目にしたのは 「口内炎にはリステリンが効く」というもの。

 

実はリステリンは以前にも使ったことがあり、確かに効果は感じていました。その時は緑色のナチュラルケアという低刺激のタイプを使っていました。

しかしその時は、洗口液の効果というよりも口閉じテープに効果があったと考えていたため、リステリンによるものだとはあまり考えていませんでした。

 

そしてなにより、海外の洗口液の味がどうしても苦手なこともあり、家族で使って使い切ってそれっきりになっていたのです。

 

その後、再び口内炎ができるようになってしまい、洗口液ならどれも同じ・・・と思い、GUMを購入。しかしこれは口内炎に全く効き目がありませんでした。

 

そこで再びリステリンに戻り、どうせ買うならナチュラルケアよりもさらに効能が一つ増えた「トータルケア」にしてみようかと。なにより、口内炎が治るというクチコミはかなり信頼出来たということもありました。

 

その時、痛みがピークだった口内炎があり、藁にもすがる気持ちで使ってみました。午後のことです。その後、寝る前にもう一度使用した次の朝。

 

信じられないことに、あれほど痛みがあった口内炎の痛みがすっかりなくなっていたのです!!

 

自分でもにわかに信じられなかったし、もしかしたら口内炎が治りかけだったのかも?という疑いの気持ちが強くなりました。それほどあっけなく治ってしまったのです。

 

しかしその後、「口内炎の芽」のようなものができ、これまでの経験からすると、これがあっという間に大物に化ける・・・というのはわかっていました。

 

ここでリステリン紫を投入!

 

こちらも、芽が大物に化けることなく、芽のままあっさりと消滅。その後も何度か同じことを繰り返しましたが、全て芽の段階で消し去ることに成功したのです。

 

結論 リステリン紫は口内炎に効果あり 今後は「口内炎ができない」体質を模索

以上のように、口内炎にはリステリンの紫(トータルケア)が非常に効果的ということがわかりました。自分の場合で言えば、「100%効果あり」と言えます。

 

口内炎が出来てしまっても、自分に効果がある薬があるというのはとても心強いものです。もうこれから先、口内炎ができることはないのでは?と思っているほどです。

 

しかし、リステリントータルケアが口内炎に効果が期待できるとはいえ、これはあくまでも対処法。口内炎が出来ない体質にならなければなりません。

 

これからは、出来てしまった時はリステリンに頼るとして、口内炎ができない体つくりを模索していこうと思います。

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